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洗濯ハンガーステンレス。靴干しハンガーステンくん

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靴干し(ハンガー)について(雨の日も靴干しハンガーステンくん)

雨の日や洗った靴を干す時、なかなか乾かなくて困った経験はありませんか?
洗い終わって水分を吸って重くなった靴、又は突然の雨で濡れてしまった時など、風通しの良いところに干したいですよね。
そんな時に役立つのが針金ハンガー(針金)より『靴干しハンガーステンくん』
物干し竿の高さで干すことができて、陽の光を十分に得ることができます。
特にマンションなど、土間に干して乾かす方が多いのが実情です。土間に置いた状態では、手すり壁の日陰ができ、また風通しも悪く、なかなか乾きません。
雨の日などは特に長時間水を含んだ状態で乾かすとカビも発生してしまいます。
雨の日ももちろん靴を乾かしたいなら、針金ハンガー(針金)より安定感のある『靴干しハンガーステンくん』で乾かしてくださいね。梅雨は雨、雨、雨、と続くので雨の日の乾かし方に差が出ます。
陽の光、風通しのいい箇所に干すと乾かしやすいです。
針金ハンガー(針金)と違いステンレス製なので清潔で長持ちします。
その他、リプラ製作所がオススメする火消番紙パックパカッとくんラッペンごろ寝読書台フック式カレンダーシャワーbathケット一発ピンチ開放くんWハンガー速乾ズボンハンガーフリーダムハンガー等の便利グッズもありますので是非、お試し下さい。

年間降水日数(意外と多い雨の日)
天気が良くて洗濯物がカラッと乾いたら気持ちいいですよね。雨の日は乾かしてもすっきりしない・・・
雨の日って一年間でどれくらいあるのでしょうか?
2013年のデーターでは一番多く雨が降った日が多かったのは石川県の197日でした。
一番雨が降った日が少なかったのは香川県の87日です。
全国の雨が降った日の平均は126日。3日に一度は雨が降っているのですね。
意外と多い雨の日。雨の日も洗濯物や靴も専用のハンガーやグッズを使って乾かしましょう。

靴や洗濯物をリプラの専用便利グッズ(ハンガー)で雨の日も賢く乾かしましょう。

 靴干しハンガーステンくん  雨の日の乾かし方に差がでます!!針金ハンガー(針金)より靴を早く乾かすための便利グッズ
 一発ピンチ開放くん 雨の日にも便利!乾かした 洗濯物を一発で取り込める便利グッズ
 Wハンガー  一つのフックで14本のハンガーが掛けられます
雨の日にも一人暮らしにも役立つ便利ハンガー
 速乾ズボンハンガー  ボトムのサイズに合わせて調整可能
雨の日にも乾きやすいピンチなしの便利ハンガー
 フリーダムハンガー  スタイルに合わせて自由設定可能なハンガー
雨の日や風の日等の吹き寄せに強く高さ調整可能、収納必要なしの便利ハンガー

「靴干しハンガーステンくん」の利点

2個の吊り具で先端部分を挟み込んで、踵受け具で踵を受け止め、風にも安定した保持力を発揮し、部材の太さと寸法を変えることで、長靴等にも利用可能であり、不使用時は長押にかけて帽子掛けや、普段着掛けに利用出来るコンパクトな『靴干しハンガーステンくん』です。

また、踵受け具で踵を受ける事により、安定した保持力と水切りのよい勾配を調節できるようになっております。
更に靴裏が竿に接しているように設定することで保持力が増強され乾きも早く雨の日の乾かし方に差が出ます。
針金ハンガーや類似商品も多数存在していますが、材質としては鉄、アルミ、胴、メッキ、樹脂よりも、半永久に使用できるステンレスを使用しておりますので弾力性もございます。

お子様がおられるご家庭は毎週持ち帰ってくる上靴や、外遊び、雨の日等で洗う頻度が多いですよね。
是非、靴を洗い乾かす時には針金ハンガー(針金)より『靴干しハンガーステンくん』で乾かしてくださいね。
乾かし方に差が出て雨の日も大活躍すること間違いなしです。

針金ハンガー(針金)と比較してみましょう

針金ハンガー(針金)を曲げて作った針金(靴干しハンガー)。
針金ハンガー(針金)はクリーニングで無料で付いてくるものなので、低コストで簡単に曲げることが出来るので、靴を干すための形を作るのには適していて、針金ハンガー(針金)はどなたでも手軽に作ることができます。
がしかし、針金ハンガー(針金)は簡単に曲げることができる分、強度が弱く軽い靴なら問題なくても、洗い終わって水分を吸って重くなっている靴を干すと、針金なので変形してしまいます。
針金ハンガー(針金)は劣化やサビの心配も。
針金ハンガー(針金)に比べて『靴干しハンガーステンくん』は強度が強く、ステンレスなので、サビに強く丈夫です。
洗い終わって水分を吸って重くなった靴を干しても針金ハンガー(針金)のように変形することがなく、風通しや速乾を考えて設計されているので、洗い終わった靴を早く乾かすことができ、臭いの元になる雑菌の繁殖を防ぐことができます。
長靴やブーツなども干せるよう設計されているので、針金ハンガー(針金)にはない機能を備えています。
雨の日等は特に乾かし方に差が出ます。

★靴の洗い方★
(洗い方の説明や洗い方のポイント。洗い方について、洗い方①洗い方②洗い方③洗い方④洗い方⑤洗い方⑥)

洗い方①
洗剤で洗う前にブラシ等で軽く汚れを落とす洗い方。

洗い方②
バケツなどの容器に運動靴が浸るぐらいまでぬるま湯(40度ぐらい)を入れ、洗剤を溶かしいれ、浸け置き(30分程)する洗い方。

洗い方③
ブラシににお湯を含ませて洗剤を付けて洗う洗い方。

洗い方④
洗い終わったらきれいなぬるま湯にかえて十分すすぐ。
洗剤が残ると黄ばみの原因になるのでしっかりとすすぐ洗い方。

洗い方⑤
洗い終わった靴をタオルや雑巾などの布でしっかりと水分を拭き取る洗い方。

洗い方⑥
洗い終わった靴は針金ハンガー(針金)より『靴干しハンガーステンくん』を使用し、直射日光の当たらない、風通しのいい箇所に干す乾かし方。雨の日も乾かし方に差が出ます。
直射日光に当ててしまうと、スニーカーのゴム素材や合成皮革素材の部分の劣化が著しくなります。


★靴の乾かし方★(雨の日の乾かし方)
(乾かし方の説明、乾かし方①、乾かし方②、乾かし方③、乾かし方④)

雨で濡れたり、靴を洗い急いで乾かそうとして、革靴にドライヤーや直射日光やストーブなどでの強制乾燥等をした経験はないでしょうか?
そんな乾かし方をすると縮んだり型崩れする事があります。

乾かし方①
洗い終わった靴をタオル等に包み脱水する乾かし方

乾かし方②
洗い終わった靴の足を入れる部分に丸めた新聞紙を詰める乾かし方

乾かし方③
洗い終わった靴は針金ハンガー(針金)より『靴干しハンガーステンくん』に干す乾かし方。
雨の日の乾かし方に差が出ます。

乾かし方④
扇風機の風を当てる乾かし方



★革靴等の雨染み★(雨の日の洗い方・乾かし方)
雨の日などで革靴に雨染みが出来てしまった時に是非お試しください。

洗い方
雨の日に雨染みができてしまった靴を、水をしっかり含ませたタオル(絞らない雑巾)で全体を均一に濡らす。
その際、革を押せば水が出るぐらいまでしっかり濡らす事(洗い)。
乾かし方
乾かし方は針金ハンガー(針金)より、革靴にも強い『靴干しハンガーステンくん』に掛けて陰干しして自然乾燥で乾かしてください。針金ハンガー(針金)より安定しているので革靴でも安心です。
乾かした後のケア
洗い終わって乾かした後は栄養補給のアフターケアも忘れずに(ミンクオイルや靴クリームを塗り栄養を与え保湿する)

洗い終わって乾かした革靴は水分と一緒に油分も抜けています。つまり革が最もパリパリの状態。
このまま履いてしまうとひび割れするなどダメージが大きく、寿命を縮めてしまいます。
革はハリと潤いを保ったしなやかな状態ではじめて、歩行時の屈曲や雨にもにも耐えてくれるのです。
これで雨の日の外出もこわくないですね。


靴は購入時に防水スプレーをふっておくと汚れにくいので洗い方も簡単ですみ、雨の日も安心ですね。


『靴干しハンガーステンくん』情報

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商品イメージ

商品名 『靴干しハンガーステンくん』

半永久!靴を乾かすなら『靴干しハンガーステンくん』雨の日の強い味方。ステンレス製のハンガーで軽量コンパクト。
洗い終わって水分を吸って重くなった靴もカカト部を低くしし、水切り角度をつけ、干せるように工夫したハンガー。結果、水切り勾配がよくなり、カカトに水が溜まらず、雨の日も乾かし方に差が出るハンガー。


news新着情報

2015年4月1日
靴の洗い(洗い方の説明や洗い方のポイント)、乾かし方(雨の日の乾かし方の説明)、針金ハンガーと比較、革靴等の雨染み(洗い方、乾かし方)年間降水日(意外と多い雨の日)を追加しました。
2015年3月27日
針金ハンガー(針金)について。
2014年4月20日
新作商品の追加をしました。
2014年2月6日
『靴干しハンガーステンくん』サイト(ハンガー)をオープンしました。
2013年1月15日
特許の出願を行いました。

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